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【小学生教材】チャレンジタッチとスマイルゼミ!それぞれのメリット&デメリットを比較

小学生の学習教材として人気が高い「チャレンジタッチ」と「スマイルゼミ」。

どちらもタブレットで似たような教材なので、どっちを選んだらいいか迷ってしまいますよね。そもそも子供がやらなかったら意味ないですし!

そこで、ここではチャレンジタッチとスマイルゼミの特徴や価格などを細かく比較して、それぞれのメリットとデメリットを調べていきます。

お子さんの性格によってどちらの教材が向いているかわかると思いますので、参考にしてみてください。

まずは、毎月の受講料を比較してみましょう。

チャレンジタッチ スマイルゼミ
1年生 3,613円 3,888円
2年生 3,613円 4,212円
3年生 4,408円 4,752円
4年生 4,890円 5,292円
5年生 5,871円 5,832円
6年生 6,323円 6,372円

*どちらも1~2年生は国語、算数、英語の3教科。

3~6年生は国語、算数、理科、社会、英語の5教科。

プログラミング講座は無料で受講OK(チャレンジタッチは4年生以上、スマイルゼミは全学年)

6か月分、12か月分の一括払いにすると、どちらも割引があります。

チャレンジタッチの方がやや安いですが、

注目!!

★スマイルゼミには「全額返金保証」制度があります。

スマイルゼミの講座を申し込んで実際に使ってみて「やっぱり合わないな」と思った場合は、2週間以内に連絡して「解約したい」と伝えれば、支払った分を返金してもらえます。その場合、1か月以内にタブレットなど一式を返却しないといけません。

チャレンジタッチにはこのような返金保証はありませんので、

「子供に合うかどうか不安」「タブレットは初めてなのでどんな感じか試してみたい」と思っているなら、スマイルゼミから始めてみることをおすすめします。

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教科書に沿っているのはどっち?

チャレンジタッチもスマイルゼミも、どちらも教科書に準拠しています。自分の通っている学校を選ぶと、自動的に学校で使っている教科書に対応した内容が配信されるようになります。

対応教科書はどちらも、

【国語】

光村図書、東京書籍、教育出版

【算数】

東京書籍、学校図書、啓林館、日本文教出版、教育出版、大日本図書

【理科】

大日本図書、啓林館、東京書籍、学校図書、教育出版、信州教育出版社

【社会】

東京書籍、教育出版、日本文教出版、光村図書

チャレンジタッチの4年生のみ:東京書籍、教育出版、日本文教出版「小学社会」、日本文教出版「小学生の社会」、光村図書

【英語】

新学習指導要領準拠のオリジナル教材

チャレンジタッチのメリット

「とき直しシステム」で間違った問題をまとめてやり直せる

タブレット式の教材に加えて、紙の添削問題がついている。赤ペン先生が添削してくれて、その解答がタブレットに返送される。

子供の学習状況を親の携帯にメールで知らせてくれる

勉強を頑張っている子供に親のスマホからメッセージを送ることができる

タブレットだけでなく、紙の教材が年に何度か送られてくる

付録がついてくる

チャレンジタッチのデメリット

英語は年に6回しか配信されない(スマイルゼミは毎月)

スマイルゼミのメリット

「みまもるネット」という専用のwebサイトで子供の学習状況を簡単に把握できる

LINE風のコミュニケーションシステムで、子供とメッセージやスタンプのやり取りができる

勉強をして「スター」を貯めるといろんなゲームができるようになっているので子供のモチベーションを保ちやすい

標準コースでは物足りない場合は、発展コースにアップグレードできる

スマイルゼミのデメリット

6か月以内で退会するときに請求されるタブレット代が高い(29,820円)

 

基礎を中心に学習したい(難しい発展問題はあまり必要ない)

添削をしてもらいたい

遊び感覚で学習習慣をつけたい

⇒チャレンジタッチがおすすめ

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タブレットが合うかどうか分からないので試してみたい

応用や発展もがっちりやりたい

付録などは必要なく学習だけに専念させたい

⇒スマイルゼミがおすすめ

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